仮想通貨の自動売買ツール「ASBitTrader」

ボタン押すだけ、10年間連続プラスの実績
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アジアシンクロニシティー株式会社

山本直文

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今回のインタビューは、ボタンひとつで仮想通貨の自動売買ができる「ASBitTrader」の開発を行なっているアジアシンクロニシティー株式会社代表取締役の山本直文氏に話を伺います。10年間のテスト運用で抜群の実績を残しているシステム「ASBitTrader」を通じて、だれにでも副収入の道を開いた同社の立ち上げのきっかけやサービスの詳細についてお聞きします。
 

アジアシンクロニシティー株式会社 代表取締役社長 山本直文氏のONLY STORY

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【経歴】

財務省、米格付け会社ムーディーズ・ジャパンを経てメガバンク系運用会社に入社。アジア・オセアニア地域の経済・市場分析(エコノミスト)を中心に約10年に渡り資産運用業務に携わる。2008年に発生したリーマン・ショックに際しては市場のV字回復を予想、的中させる。中国株式ファンド、アジア株式ファンド、豪ドル債ファンドなど、国内ファンド大賞を3度以上、その他数多くの優秀賞をチームで受賞する。東南アジア諸国の中央銀行より、主催する金融・経済カンファレンスに随時招待される。
 
麻布高校、慶應義塾大学、メルボルンビジネススクール(MBA)卒

数々の荒波相場もくぐり抜けた実績持つ


–まず、アジアシンクロニシティー株式会社のサービス内容についてお聞きします。

山本氏:弊社の業種はソフトウェア開発製造業で、「ASBitTrader」というシステムを提供しています。この「ASBitTrader」は仮想通貨をメインとしている自動売買ツールで、ビットコインと日本円の値動きを捉えるところから利益を得るまで、すべて自動で行います。

もちろん、どなたにも利用していただけますが、主に本業とは別に副収入を得たいと思われている経営者の方、社会人の方に向いているのではないかと思っております。初期費用についてはお好みのプランが選べ、2ケタの月利は見込めるシステムなので、必ず購入してよかったと思っていただけるはずですね。
 
–「ASBitTrader」の特徴はどういうところにあるのでしょうか。

山本氏:端的に申しますと「ASBitTrader」の質ですね。というのも、システムを作る際に行うテストに関していえば、莫大な情報と時間をかけて行なっているんですね。多くて5年分と言われているデータも、「ASBitTrader」は前身の機種と合わせて10年以上の期間でバックテストをしているのです。

それだけの期間であればたいていのことは起こるものです。実際に2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災、2016年トランプ氏の米大統領選挙をはじめ、数多くの荒波相場をすべてくぐり抜けたアルゴリズムを用いており、「ASBitTrader」は一定のパフォーマンスを発揮してきましたから、たまたま調子が良かったということではありません。

テスト期間の10年間、年間ベースの成績は10勝で負けはゼロ。いくつものパソコンで膨大な手間と時間をかけてあらゆるテストを経ていますから、当然ながら製品には自信を持っております。

–実際に使用されているお客様からはどのようなお声をいただきますか。

山本氏:「1か月でプラス90%までいきました」「少し目を離すとあっという間に下がってメンタルにダメージを受けるが、ASBitTraderを利用すれば自然にお金が増える」「初めてのFXですが、スタートボタンを押すだけで、投資初心者におすすめ。」といった声をいただいています。

また、お客様に対しては、マシンの使い方のサポートや投資セミナーを開催しているのですが、それらも好評ですね。セミナーでは投資全般や経済・国際動向などについてお話しています。これからもお客様にご満足していただけるサービスが提供できるように、努めていきたいです。
 
–事業に対し、一番大切にしていることは何でしょう。

山本氏:近江商人の「三方良し」の言葉のように、お客さま良し、メーカー良し、社会良しという想いを大切にしております。どこかが突出して勝つよりも、全体が万遍なく良くなれればと思い、事業を行なっています。

理屈は知っても実際は難しい投資こそAIが代行


–山本氏の経歴について教えてください。

山本氏:社会人のスタートは当時の大蔵省で、その後、アメリカの格付け会社ムーディーズに入社し、そこで今の開発の基礎となる解析、統計学的な分析、金融工学などの実務を行なっていました。またMBAも取得しており、その後の運用会社でアジア・オセアニアを担当し、チーム受賞で5回のファンド大賞を獲得、優秀賞を含めた受賞は10回を超えています。
 
–数多くの受賞後に脱サラして今の事業を始める至った経緯についてお聞かせください。

山本氏:私は脱サラ後、投資スクールで今まで培ってきた投資のノウハウなどを教えていました。しかし、理解はしていただけても、結果が伴うことは多くはなかったのです。

実際に投資するとなれば、気持ちの面が大きくて、理屈はわかっていても、なかなかその通りに実行できません。やはり感情に影響されないマシンやAIに代行させるべきだと考え、大手企業のエンジニアと一緒にシステムの開発を始めました。

いくらテクノロジー時代と言っても、人間がAIに負けるのはまだまだ先であって、今はAIをコントロールし、使いこなす時代だと思います。そのために社会のお役に立てたらとの想いが起業に至った動機ですね。
 
–アジアシンクロニシティーという社名の由来を教えてください。

山本氏:前職でアジア担当だったこともあり、もっとアジアの国々と交流し、シンクロして繁栄できたらと考えたことが社名の由来ですね。シンクロニシティ、直感みたいなものを大切にしたいとの想いから、この名前となりました。あまりロジックばかりに捉われず、無意識の力、直感力を信じることも時には大切だとも思っています。
 

「ASBitTrader」で副収入を


–短期的、長期的な展望はどう考えているのでしょうか。

山本氏:短期的にははっきりしており、販売台数を伸ばすこと、長期的な展望は海外進出ですね。社名の通り、特にアジアへの進出を考えています。

–社会的にはどういった会社になりたいと考えていますか。

山本氏:日本は今、いろんな面で国力が落ちてきていると思っています。少子高齢化社会は世界に前例のない状況で、対策の参考にする材料がないので真似もできません。ではどうするのかと言えば、自分の頭を使うしかありません。

しかし、高齢者は知識、経験はあっても、もう実行力が衰えているので、行動力のある若い世代が先頭に立つことになりますが、逆に知識と経験が足りません。それぞれの足りない部分を補うのが人工知能だと思っており、これこそが少子高齢化の課題を解決する道だとも考えています。

また、日本はこれまで金融に関する教育をおろそかにしていて、士農工商に代表されるように、お金儲けを考えるのは汚いことだという意識がどこかに残っています。それは、戦後になっても是正されませんでした。現代は金融社会ですから、金融や投資の教育は絶対に必要だという意識改革をしなくてはなりません。

今までにその教育の機会を得られず、金融知識のない人でも、この「ASBitTrader」を使えば、着実にお金を増やすことができて、それが投資人口を増加させて日本の金融も欧米並みになると思います。

そういった、意識改革の一翼を担うことができる会社になりたいと考えています。
 
–この記事を目にしている経営者様にメッセージがあればお願いいたします。

山本氏:本業以外で何か副収入が欲しいと思われている経営者様がいらしたら、ぜひ、実績もある「ASBitTrader」を活用していただきたいと思います。

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会社名:アジアシンクロニシティー株式会社

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