株式会社エッジコネクション

大村 康雄

日本企業を成長させる営業力

営業面から企業を総合的にサポートし、課題を解決
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口コミや評判だけではわからない、エッジコネクション 大村 康雄社長の物語

株式会社エッジコネクション 代表取締役社長 大村 康雄様

起業して10年で500社の営業支援


会社の商品やサービスを売り込むだけでなく、会社を経営する上で営業の担う役割はとても大きい。

そんな営業に対する支援を行なっているのが株式会社エッジコネクションだ。
営業方法で困っている企業に対して、アポイントメントの獲得から営業研修、
マネジメントの強化まで、幅広くサポートを行なっている。

さっそく、エッジコネクションの大村康雄社長に会社の強みについてお伺いした。

「これまでの経験や実績を元に、
各会社に対して必要な営業の解決策のご提案をさせていただいております。

そして約10年に渡って
様々な企業の営業サポートや問題解決に携わらせていただきましたので、
この会社の場合だとこんな解決策が必要だという事が分かるんです。」

株式会社エッジコネクションでは起業して約10年で
500社以上の企業の営業支援を行なってきた。
その会社の数を見ただけでいかに同社が必要とされているかが伺い知ることができる。


大学1年時の危機感が起業の一歩


「大学に入学するために高校生の頃はすごい勉強をしていました。
でも大学生になると毎晩のように遊んでいて、
大学一年が終わった時に一年を振り返ると記憶がまったくありませんでした。」

そう語る大村社長。

高校生の時には平日6時間、休日13時間の猛勉強をしていたが、
大学に入学してからは一年間遊び通していたのだという。

そして一年間を振り返った時に、猛烈な恐怖感と焦りに襲われたという。

「高校までは一年間で自分の成長を具体的に実感することができましたが、
大学一年が終わった時に振り返ってもそれが一切なかったんです。」

このまま大学生活が終わってしまってはいけないという危機感を感じ、
まず本を読むことから始めたという。

「興味の向くままにいろいろな本を読みました。

様々な本を読む中で、経営学の本を手にし、
世の中の全てのものがビジネスの意思決定者により動かされているということに気づき、
ビジネスに興味を持ち始めたんです。」

そして大学で同社社外取締役のブレット・ユール氏と出会い、
ビジネスモデルについて話し始めたことが起業のきっかけになったのだという。

現実に目を向けることが、未来を変えることになる


現在、営業支援事業を中心に行っている同社の今後の展望についてお聞きした。

「営業や経営に困ったらエッジコネクション、と言われるような会社になりたいです。

そして将来的には、
税務業務や社労士業務など会社の経営に必要なものを全て揃え、

「日本はエッジコネクションがあるから起業しやすい」

と言われるような企業になりたいです。」

最後に私たちへ向けてのメッセージを頂いた。

「『君たちの将来は暗い』その事を感じて、
現実から目を背けずにどう動くかが大切だと思います。

現在、少子高齢化など様々な問題が日本にあります。
少子高齢化という問題だけとっても、労働力が減るわけですから
これからの日本を支えていくには、これから社会に出て行く若者が、
10年前、20年前のビジネスマンよりはるかに生産性の高い仕事をしなければなりません。

そしてこの厳しい現実を知った上で、
自分で社会をどう変えていくかという
若者一人一人の行動がこれからはとても大切になると思います。」


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