社長様必見!電気代 月50万円以上はかかりすぎ!?

電力自由化時代に心強い電気料金削減の専門家集団
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売上アップ。コスト削減。

経営者であれば、一度はこの2つに頭を悩ませた経験をお持ちではないでしょうか。

今回は、お客様の立場になって極限まで電気代の削減にチャレンジする電気料金削減コンサルタント会社、株式会社TNPスマートの代表取締役である富崎氏にお話を伺います。

まずは、気になる事業の内容からお聞きしましょう。

お客様の立場に立って、徹底的に電力面でのコスト削減を考え尽くす富崎氏らのビジネスはどのようなものなのか。

株式会社TNPスマート・富崎剛代表取締役のONLYSTORY

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【経歴】

1975年北海道札幌に生まれ、神奈川県横浜で育つ。大学卒業後約10年間会計事務所で法人の決算、申告その他会社設立等の業務を担当。
事業会社を経験したくなりビルオーナー会社に転職し財務責任者として徹底して販管費項目のコスト削減を中心行い会社の黒字化に貢献。また、その会社で飲食事業やホテル業の立ち上げを経験。その後会計事務所時代に会社設立をサポートした会社からの引き合いがありソフトウェア会社の社長に就任。2年前に得意分野であるコスト削減の専門会社TNPスマートを立ち上げる。
中でもビル、学校、病院、ホテル、工場、養鶏場等を中心に設備投資、初期費用を一切かけずに独自の方法で電気代を10%~20%削減するコンサルティング業務を得意とする。

電気に関する知識をフル活用し、初期費用をかけずに電力をカット


– 富崎氏 –

「株式会社TNPスマートをひと言で表現すると『初期費用をかけずに、また設備投資をせずに、電気代を10%〜20%削減できる会社』です。具体的には、電気代を安くしたいとお考えの方々にとっての(電気に関する)総合的な相談窓口のような立場であらゆる方法を提案しています。

例えば、このあたりだと東京電力のエリアになりますが、東京電力には契約の種類が200パターンほどあります。その分多様なニーズに応えられるようにも思えますが、その豊富なパターンのそれぞれが顧客にとって有益なものになっているかというと、そうではないケースが非常に多いんですね。

株式会社TNPスマートはそれをお客様の立場に立って適正化する計画を導き出し、東京電力と折衝して値下げするところまで行います。さらに、そこから新電力会社に対しても働きかけていくことができるので、二段階に渡って電気代を下げることができるというわけです。また、その際にニーズに合った新電力会社をおつなぎするようなことも行っています。

私たちにおまかせいただければ、通常のコスト削減のさらにワンランク上のコスト削減を実現できます。

こうした私たちならではの事業を成り立たせることができている理由は、大きく2つ。

まず、1つ目には私たちが電気の専門家として圧倒的に豊富なノウハウや知識を持っていることが挙げられます。私たちのノウハウや知識の量は、例えるならば電力の自由化に伴って事業をスタートさせた新電力会社様に対して指導的な立場にもなることがあるほど、とお伝えするとおわかりいただけるかもしれませんね。

2つ目には、その新電力会社様といわば新電力会社様と専属のパートナー契約はせずにお客様のニーズに合わせて最適な電力会社様を提案致します。ときには組み合わせることも致します。

つまり弊社であればオーダーメイドでお見積もりを取ることが可能です。自社で交渉するよりも弊社が交渉させてもらえれば100%お安く致します。

そうした私たちの強みを最大限に活かすことで、株式会社TNPスマートはお客様の立場に立った最良なご提案をできているというわけです。

また、株式会社TNPスマートはすべて成功報酬でお金をいただいているという点もお伝えしたいところですね。例えば、毎月100万円払っていたものが80万円で済むようになったとします。その成果が出る前にご請求を差し上げることはなく、実際に成果が出たタイミングから代金をいただいています。」

『販管費の削減』が仕事のテーマ


– 富崎氏 –

「株式会社TNPスマート設立の経緯についてもお話ししますね。私がこの事業に携わる理由、そして私たちが電力の専門家としての強みを抱えている理由がおわかりいただけるかと思います。

私は以前10年ほど会計事務所に勤めていて、特に中小企業を対象にしていました。会計事務所では売上を伸ばすということはできないのですが、経費削減のサポートをすることは可能です。販管費を下げることによって純利益の増加に繋がった例をいくつも見てきて、販管費の削減が私の仕事のテーマになりました。これは、今も私にとって重要なキーワード。

ただ、会計事務所にいるとどうしても書類上だけの情報しか得られないので、企業の内情や実態を知りたいという想いが大きくなっていきました。そこで、いくつかのビルのオーナーを務める会社に転職して、財務を担当させてもらったんです。

その頃、会計事務所で働いていた時に設立に携わったソフトウェア会社の社長が体調を崩し、急遽その会社の社長就任の話が私にきて、そのお話をお受けすることに。とはいえ、私はITとは無縁の仕事をしてきたので、ソフトウェアのことは全くわかりません。

そのような環境で社長を務めていると、『これでいいのかなあ』という気持ちになってくるわけです。そのタイミングで震災があった。

震災後、東京電力の値上げを受けてビルのオーナー会社の方から安くなる方法はないだろうかという相談をされたのが、現在の事業にかかわる最初のきっかけになりました。その時はじめて電力専門のコンサルタントがいるということを知り、すごいノウハウだと感銘を受けたことからまず私もその業界に携わるようになります。

何年か代理店業を行った後、電力自由化の風も受けつつ株式会社TNPスマートの設立に至りました。


新電力会社の営業マンさんたちが電気のことを学び始める前から、私たちはこの部分に着目して、経験を積んできた。だからこそ、私たちは電気に関する総合的な相談窓口としてお客様をサポートできるだけのノウハウや知識を持っているんです。」

小規模な会社のバックオフィス専門会社を目指す


– 富崎氏 –

「今後の目標としては、販管費の削減についてより深く掘り下げていきたいと考えています。今は電気だけですが、ガスや水道、保険料なども手がけていきたいですね。特に総務課を置いていない小さな会社では、日々の営業活動で手一杯でなかなかコスト削減まで手が回らない、ということが多くあるので、そういった会社の役に立っていきたい。

バックオフィスは株式会社TNPスマートに任せていただいて、クリエイティブな業務や営業に注力していただける環境をお作りできたらいいですね。社外総務課のようなイメージで頼っていただけると嬉しいです。

というのも、私は将来的には会計事務所をやりたいと思っていて。その中の一事業として省エネ事業課のようなものを構えたいと考えている。小規模な会社のバックオフィス専門会社として力添えをしていきたいんです。

実をいうと、こうした構想は最近になって思いついたものではありません。そもそも、私は独立して自分の会計事務所を作るビジョンを描いていたので、最終的にはそこに立ち返ろうと考えているんです。これまで一見遠回りに見えるような道をたどってきましたが、だからこそ、私にしかできないサービスを展開できる。


最後になりますが、電気代が月に50万円以上かかってしまっている社長様がいれば、ぜひ一度株式会社TNPスマートにご相談ください。現在、新電力会社と御契約されている方も、今よりお安く出来る可能性が十分ありますよ。コンサルタントフィーは削減額の中から頂戴しますのでご安心ください。

一方で、こうした事業を私たちと一緒になって広めてくださる販売代理店の方々も募集中です。ご興味のある方は、気軽に株式会社TNPスマートまでご連絡ください。」

住所や電話番号などの企業詳細情報はこちら↓

会社名:株式会社TNPスマート

ONLY STORYサイトへのインタビュー希望の方はこちらから↓

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