最終更新日: 2026.09.22
経営者が孤独を感じる理由とは?孤独を解消するおすすめの方法4つも解説

経営者が孤独を感じる理由を、最終決定の重圧や相談相手の少なさなど5つの観点から解説します。孤独が心身・経営判断・組織に及ぼす影響と、仲間づくりや趣味、経営コンサルの活用といった解消法、避けたい対処法も紹介します。

監修:平野 哲也(株式会社オンリーストーリー 代表取締役)

社員にも家族にも言えない判断を一人で背負い続けるうちに、経営者は静かに孤独を深めていきます。

つらさを自覚していても、誰にどう打ち明ければよいか分からないまま時間が過ぎることもあります。

この記事の要約

  • 経営者は最終決定を一人で担い、相談相手が少なく、社員の裏切りへの警戒や友人との認識のズレからも孤独を感じやすくなります。
  • 孤独の放置は不眠や抑うつなど心身の不調を招き、視野が狭まって経営判断が鈍り、組織の士気や生産性まで低下させます。
  • 解消には経営者仲間づくりや趣味、大切な人との時間の確保、コミュニケーションスキルの向上や経営コンサルの活用が有効です。

経営者が孤独を感じる理由

経営者が孤独を感じる理由

経営者が孤独を感じる理由は、主に4つあります。

【経営者が孤独を感じる理由】

  • 最終決定は自分一人だから
  • 相談相手が少ないから
  • 社員の裏切りを警戒しなければならないから
  • 友達と話が合わなくなるから

最終決定は自分一人だから

経営者は、企業としての決断を最終的に行う役職です。

どのような決断も最終判断は経営者にあり、社員の生活を守らなければならないという重圧から、孤独を感じやすくなっています。

経営者は、常日頃からさまざまな決断を強いられます。

優秀な能力を持つ社員がいたとしても、最終的に決定を下すのは、意思決定権のある経営者です。

経営者が経営判断を誤れば、順調だった会社が傾く可能性があります。

企業が傾けば、大切な社員の生活を保障できなくなってしまうため、日常的にプレッシャーを感じている経営者も多いでしょう。

「自分がしっかりしなければ…」という考えによって、経営者は孤独を感じやすくなっているのです。

相談相手が少ないから

経営者の中には相談相手が少ないことから、孤独感を抱いている人が多くいます。

仕事柄、企業の課題や業務の悩みを社員の誰にでも話せるわけではないからです。

経営者は、経営に関するさまざまな判断を下すため、ときには「本当にこれで良いのだろうか…」と悩むこともあるでしょう。

しかし、経営に関する悩みを無闇に社員に話すと、経営に携わっていない社員を必要以上に不安にさせてしまいます。

また、経営に携わっていない社員は企業を守るという考えではなく、社員という立場からの考えを持っています。

経営者が、企業を存続させて社員の生活を守るために、渋々ボーナスや給与を減らしても「給与を減らされた!」と社員から不信感を買う場合があるのです。

オンリーストーリーの事例▼

北海道のある成長企業では、情報収集とタイムリーな経営課題の解決を目的に決裁者マッチングを導入しました。

出会った決裁者にその時々の課題を相談・壁打ちし、パートナーとしてイメージできた相手には積極的に発注しています。

半年間で約50社とマッチングし、そのうち9社と取り組みに発展しました。

経営層と直接話せるため、経営目線での提案を受けられることが本質的な課題解決につながっているといいます。

導入事例▶ 決裁者との出会いから9社のビジネスパートナーを見つけた事例はこちら

社員の裏切りを警戒しなければならないから

社員に全幅の信頼を寄せてさまざまな話をした結果、最終的に裏切られるなんてことがあります。

一度でも裏切られる経験をすれば、悪意のない社員に対しても裏切りを警戒することになるでしょう。

社員に限らず、まるで裏切りという言葉を知らないような人であっても、世の中には罪を犯す人がいます。

距離の詰め方がうまく、信用していた社員にお金を持ち逃げされるなんてこともあり得るのです。

社員の裏切り内容によっては、企業の経営が傾いてしまい、他の社員の生活が危うくなる可能性があります。

社員を信じることは経営者として必要であるものの、無条件で完全に信じることは危険なのです。

「社員を信用したいが、裏切られたときが辛い」というジレンマから、経営者は孤独を感じやすくなっています。

友達と話が合わなくなるから

経営者と社員は、担っている責任の大きさが異なります。

企業と社員を守るために奮闘した結果、学生時代に仲が良かった友人と話が合わなくなることがあります。

学生時代に仲良かった友人と、同窓会などで数年ぶり・数十年振りに会ったとしましょう。

思い出話に花が咲いていたにも関わらず、現在の仕事の話になったときに、仕事に対する認識のズレを感じるなんてことがあるのです。

「上司が面倒くさい…」「部下が使えない」などの愚痴をこぼす友人に対して、経営者としての悩みは打ち明けにくいでしょう。

相手によっては「経営者という立場を自慢しようとしている」と反感を買う可能性もあります。

また、経営者と仲良くなっておいしい思いをしたいからと、打算的に近付いてくる知り合いもいるでしょう。

そういった人とは友人として楽しく会話することは難しく、経営がうまくいかなくなれば、すぐに離れてしまいます。

ワークライフバランスが崩壊するから

経営者は、企業の舵取り役として、常に大きな責任とプレッシャーにさらされています。

そのため、仕事に多くの時間とエネルギーを費やしがちで、ワークライフバランスが崩壊しやすくなります。

長時間労働は、睡眠時間や休息時間を削り、家族や友人と過ごす時間、趣味を楽しむ時間などを奪います。

心身のリフレッシュができないまま、常に仕事のことを考えている状態が続くと、心身の疲労は蓄積され、孤独感を深める原因となります。

また、経営者は、重要な意思決定を迫られる場面が多く、そのプレッシャーは計り知れません。

誰にも相談できず、一人で抱え込み、悩み続けることで、精神的な負担は増大し、孤立感を強めます。

さらに、仕事とプライベートの境界線が曖昧になることも、ワークライフバランスの崩壊を招き、孤独感を増幅させる要因となります。

常に仕事のことを考えている状態では、心からリラックスすることが難しく、オンとオフの切り替えがうまくいかなくなります。

ワークライフバランスの崩壊は、心身の健康を損なうだけでなく、経営判断や人間関係にも悪影響を及ぼします。

孤独感を克服し、健全な経営を続けるためには、ワークライフバランスを整えることが不可欠です。

経営者の孤独がもたらす影響

心身への影響

常に重圧や不安を抱え、誰にも相談できない状況が続くと、ストレスが蓄積し、心身のバランスを崩しやすくなります。

具体的には、不眠、食欲不振、疲労感、頭痛、動悸などの症状が現れることがあります。

また、 不安や抑うつ状態に陥り、 うつ病などの精神疾患を発症するリスクも高まります。

経営判断への影響

孤独は、経営者の判断力や決断力にも悪影響を及ぼします。

周囲に相談できる相手がいない、あるいは、相談することをためらってしまう状況では、客観的な視点や多様な意見を取り入れることができず、視野が狭くなりがちです。

その結果、偏った情報に基づいた判断をしてしまったり、リスクを過度に恐れて、必要な決断を先延ばしにしてしまったりする可能性があります。

また、孤独は、自信喪失や不安感を増幅させ、決断を鈍らせることもあります。

適切な経営判断は、企業の成長と存続に不可欠です。

孤独によって判断力が低下することは、企業にとって大きなリスクとなります。

組織への影響

経営者の孤独は、組織全体にも悪影響を及ぼします。

リーダーが孤立していると、組織内のコミュニケーションが不足し、情報共有がスムーズに行われなくなります。

その結果、従業員のモチベーションが低下したり、組織全体の士気が下がったりする可能性があります。

また、リーダーが孤独を抱えていると、部下は相談しづらくなり、問題や課題を一人で抱え込んでしまうケースも増えます。

これは、組織全体の生産性や効率性を低下させるだけでなく、人材の流出や離職率の増加にもつながる可能性があります。

健全な組織運営のためには、経営者が孤独を克服し、積極的にコミュニケーションを図ることが重要です。

経営者が孤独を解消する5つの方法

経営者が孤独を解消する方法4つ

経営者が孤独を解消する方法を4つ紹介します。

【経営者が孤独を解消する方法】

  • 経営者の仲間を作る
  • 趣味を見つける
  • 大切な人との時間を確保する
  • 経営コンサルを活用する

経営者の仲間を作る

経営者の仲間を作れば、経営者ゆえの悩みを共有できて孤独を解消できます。

会社は異なっていても、同じような悩みを抱えている場合が多く、悩んでいることについて共感を得られるでしょう。

また、悩みによっては解決のヒントとなるアドバイスをもらえる可能性があります。

自分ひとりでは解決できない悩みも、経営者の仲間の助けによって解決できることがあるのです。

ただし、経営者が同じ業界の場合は、利害関係の問題であまり経営の話をできない場合があります。

腹の探り合い状態になってはさらにストレスがかかってしまうため、無闇に経営者の仲間を作ろうとするのではなく、腹を割って話せる仲間作りが必要です。

趣味を見つける

経営者に限ったことではないですが、趣味を見つけることは孤独の解消に繋がります。

没頭できる趣味を見つけられれば、仕事以外の時間が充実するため、孤独を感じなくなるでしょう。

また、趣味を通じて新しい友人ができる場合があります。

一人でも楽しめますが、友人と一緒に趣味を楽しんだり、話し合ったりするのも面白いでしょう。

身の回りの友人で同じ趣味の人がいなくても、SNSなら同じ趣味の人を簡単に見つけられます。

趣味は料理やハンドメイド・映画鑑賞など自宅で行えるものから、釣りやキャンプなどアウトドアのものまでさまざまです。

これまで興味のなかったものでも始めてみればハマる可能性があるため、食わず嫌いをせずに挑戦してみてはいかがでしょうか。

大切な人との時間を確保する

妻や彼女・家族など大切な人との時間を確保することも、孤独を解消する方法の一つです。

経営の知識がないパートナーには経営課題について相談できないものの、一緒にいる時間を作ることで日頃感じる孤独を癒してくれます。

経営者は組織を引っ張る立場であることから、社員に不安な思いはさせられないと、社内の人間に弱音を吐けないという方も多いでしょう。

しかし、家族など普段の自分を知っている人に対しては、比較的に話しやすくなっています。

直接的に課題解決に繋がるようなアドバイスが得られなくても、話を聞いてもらうだけで一人で悩む孤独感は解消されます。

公私ともに誰にも弱みを見せられない状態では強いストレスがかかるため、プライベートで息抜きできる時間を十分に確保することがおすすめです。

代表・平野のnote▼

オンリーストーリー代表の平野は、従業員50名以上の企業の経営者への経営課題ヒアリングを通じて、経営者が抱える悩みの傾向をまとめています。

現在の課題として多いのは、採用・集客・組織の3つだと紹介しています。

特に組織の課題は、社内で話しにくく、経営者が一人で抱え込みやすいと指摘しています。

悩みの内容によって、社外の力を借りやすい課題と借りにくい課題があることも見えてきたと述べています。

代表・平野のnote▶ 経営者ヒアリングから見えた最新の悩みを代表が語ったnoteはこちら

コミュニケーションスキルを磨く

経営者が孤独を乗り越えるためには、コミュニケーションスキルを磨くことが重要です。

孤独を感じやすい経営者の中には、自分の考えや気持ちをうまく表現できなかったり、相手の意見に耳を傾けることが苦手だったりする人もいるかもしれません。

しかし、コミュニケーションスキルを向上させることで、周囲との信頼関係を築き、孤独感を軽減することができます。

具体的には、積極的に相手に質問したり、自分の意見を明確に伝えたり、相手の話を丁寧に聴くことを意識しましょう。

また、非言語コミュニケーションも大切です。

表情、視線、身振りなどを意識することで、相手に自分の気持ちをより効果的に伝えることができます。

さらに、コミュニケーションの場を増やすことも重要です。

社内外の交流会や勉強会に参加したり、従業員との面談の機会を設けたりすることで、積極的にコミュニケーションを図るようにしましょう。

コミュニケーションスキルは、一朝一夕に身につくものではありません。

日頃から積極的にコミュニケーションを図り、周囲とのつながりを強めることで、孤独を乗り越え、より充実した経営者人生を送ることができるでしょう。

経営コンサルを活用する

経営コンサルとは、経営に関する問題点を解決するために、戦略策定を行うコンサルティングサービスです。

経営の知識が豊富なプロが相談に乗ってくれるため、一人で悩む必要がなく、孤独感は解消されるでしょう。

経営コンサルでは、第三者からの視点で経営問題に向き合ってもらえます。

社内では気づけなかった企業の問題点を発見することも可能です。

経営コンサルを利用する費用は発生するものの、孤独を解消しながら、経営問題を解決できるといったメリットがあります。

オンリーストーリーでは決裁者限定マッチングサービス「チラCEO」を提供しています。月に一度定例ミーティングの開催、年間10,000件以上のマッチングに成功しているカスタマーサクセスからのご紹介など、貴社にマッチした企業を直接紹介させていただきます。業務提携や協業先を手さぐりで探す必要もなくなります。

孤独の解消におすすめしない方法

孤独の解消におすすめしない方法

孤独を解消したいからといって、孤独の解消方法として過度な飲酒はおすすめしません。

飲酒量が増えてアルコール依存症になれば、手の震えや幻覚などの症状が現れて、仕事や私生活に悪影響を及ぼすからです。

最初は少量の飲酒量で満足できていたとしても、習慣的に飲酒を行えば、アルコールへの耐性が形成されます。

これまでの量では酔えなくなり、飲酒量を増やすことでアルコール依存症になってしまうのです。

趣味としてたしなむ程度は問題ありませんが、酔いで孤独を解消することを目的とした飲酒はおすすめしません。

まとめ

経営者は組織を引っ張るという立場であることから、孤独を感じやすくなっています。

孤独を感じる状況を放置した結果、うつ病になっている人もいます。

うつ病になれば、正常な経営判断を下すことが難しく、また指揮系統が機能しなくなれば、経営は傾くでしょう。

孤独は単なる気持ちの問題だからと放置するのではなく、意識的に解消する必要があります。

本記事でおすすめした孤独の解消法は、以下の4つです。

  • 経営者の仲間を作る
  • 趣味を見つける
  • 大切な人との時間を確保する
  • 経営コンサルを活用する

ぜひ本記事で紹介した解消法を参考にして、孤独を解消してみてください。

最後に、当社オンリーストーリーでは決裁者限定マッチング支援サービス「チラCEO」を提供しています。

独自審査を通過した企業のみ利用可能で、現在は5,000社以上の企業の決裁者が利用中です。

決裁者同士でマッチングできるため、社内確認が少なく、スピーディーに商談に進めるといった魅力があります。

「手軽に商談を行いたい」と考えている方は「チラCEO」の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

(本文執筆・編集:オンリーストーリー編集部)

弊社の直近3年で約10億円、btobの投資をしてきました。また、弊社自体が営業代行会社として、多くの会社様の案件を受けてきました。その中で、再現性のある営業手法がないという話や、1社だけで満足できる営業支援の会社はなかなか見つからないという声を多く聞いています。本記事や、10億円のまとめを記載したホワイトペーパーを用意していますので、少しでも皆様の営業の一助になりましたら幸いです。

(コメント:代表平野)

よくある質問

Q. 経営者が孤独を感じるのはなぜですか?

A. 最終的に決定を下すのが意思決定権のある経営者であり、社員の生活を守らなければならない重圧がかかるためです。

経営の悩みを無闇に社員へ話せば、経営に携わっていない社員を必要以上に不安にさせてしまうため、相談相手も限られます。

さらに、責任の大きさの違いから学生時代の友人と話が合わなくなることもあります。

Q. 経営者の孤独を放置するとどうなりますか?

A. ストレスが蓄積し、不眠、食欲不振、疲労感、頭痛、動悸などの症状が現れることがあります。

不安や抑うつ状態に陥り、うつ病などの精神疾患を発症するリスクも高まります。

客観的な視点を取り入れられず視野が狭くなることで経営判断も鈍り、組織内のコミュニケーション不足や離職率の増加にもつながります。

Q. 経営者の孤独はどうすれば解消できますか?

A. 経営者の仲間を作る、趣味を見つける、大切な人との時間を確保する、経営コンサルを活用するといった方法があります。

同じ立場の経営者とは悩みを共有でき、解決のヒントとなるアドバイスをもらえることもあります。

ただし同じ業界では利害関係から話しにくい場合があるため、腹を割って話せる相手を選ぶことが大切です。

Q. 経営コンサルを活用するとどのようなメリットがありますか?

A. 経営の知識が豊富なプロが相談に乗ってくれるため、一人で悩む必要がなくなり孤独感が解消されます。

第三者の視点で経営問題に向き合ってもらえるので、社内では気づけなかった企業の問題点を発見できることもあります。

費用は発生しますが、孤独の解消と経営課題の解決を同時に進められる点がメリットです。

Q. お酒で孤独を紛らわせるのは避けるべきですか?

A. 酔いで孤独を解消することを目的とした飲酒はおすすめしません。

習慣的に飲酒を続けるとアルコールへの耐性が形成され、これまでの量では酔えなくなって飲酒量が増え、依存症につながるおそれがあるためです。

手の震えや幻覚などの症状が現れれば、仕事や私生活にも悪影響を及ぼします。

この記事の監修者

平野哲也

平野 哲也(ひらの てつや)

株式会社オンリーストーリー 代表取締役

BtoB営業と決裁者マッチングの領域に12年間携わり、決裁者同士をつなぐマッチングサービスを運営。

累計26億円の資金調達を実施し、「ベストベンチャー100」にも選出されている。

「つよいい会社をつくる」を掲げ、経営の中でのしくじりや営業の現場で得た知見を発信中。

ENICXO
メッセージアイコン オンリーストーリー代表 平野からのメッセージ
オンリーストーリーでは、これまで10年以上にわたり、
BtoB営業における「集客の課題」と真剣に向き合ってきました。

経営者同士が信頼でつながるマッチングプラットフォームや、
想いを届ける手書きの手紙など、独自の形で支援を続けています。

そして最近では、経営者同士を直接つなぐ「顧問&コミュニティサービス」も新たにスタートしました。

私たちが大切にしているのは、単なるマッチングツールの提供ではなく、
一社一社の課題に寄り添い、"本当に意味のある出会い"をつくることです。

もしBtoB集客でお悩みの決裁者の方がいらっしゃいましたら、
まずはお気軽に、代表の私とお話してみませんか?

▼この下から、直接日程をご予約いただけます。

お問い合わせさぁ、良質なビジネスマッチングを今すぐ体験

お電話でのお問い合わせ
03-6821-7872 (平日10:00〜19:00)
よくあるご質問