最終更新日: 2026.02.26
若手経営者の集まりに参加すべき理由と選び方

20代・30代の若手経営者にとって、同世代の仲間と出会える「集まり」への参加は、事業成長を加速させる重要な選択肢のひとつです。

しかし、どんな集まりがあるのか、何を基準に選べばいいのかわからないという声も多くあります。

この記事では、若手経営者向けの集まりの種類・メリット・選び方・具体的なコミュニティまでを徹底解説します。

Table of Contents

若手経営者の集まりとは?基本的な定義と役割

若手経営者の集まりとは、20代・30代を中心とした経営者・起業家・事業承継者などが集い、人脈形成・情報交換・学びを深めることを目的とした交流の場を指します。

交流会・コミュニティ・勉強会・会食型など形式はさまざまで、対面型とオンライン型の両方が普及しています。

年代が近い経営者同士だからこそ生まれる共感と本音の情報交換が、若手向け集まりの最大の特徴です。

一般的な経営者交流会との違い

一般的な経営者交流会は年齢・業種を問わず幅広い参加者を募るのに対し、若手経営者の集まりは20代〜30代前後という年代に参加者が絞られている点が大きな違いです。

年齢層が近いと、創業間もない事業の悩み・採用の難しさ・資金調達の課題など、同じフェーズならではの話題を共有しやすくなります。

また、ベテラン経営者との集まりでは話しかけにくい場面でも、同世代の仲間の中であれば対等に意見を交わせる安心感があり、本質的な情報交換が生まれやすい環境が整っています。

「若手同士だからこそ言えること」が飛び交う場として、同世代限定の集まりは独自の価値を持っています。

若手経営者が集まりを必要とする背景

経営者は、社員には相談しにくい経営判断の悩みや、家族に話しても伝わりにくい事業上の不安を抱えることが多く、孤立しやすい立場です。

特に若手経営者の場合、キャリアも経験も浅い中で難しい意思決定を迫られる場面が多く、「同じ立場の仲間に話を聞いてほしい」というニーズが非常に強い傾向があります。

また、経験豊富な先輩経営者からのメンタリングを受けられる機会も少ないため、自力で解決しなければならない問題が山積みになりがちです。

こうした背景から、若手経営者の集まりは単なる交流の場ではなく、経営を続けていくためのサポートインフラとして重要な役割を担っています。

若手経営者が集まりに参加する4つのメリット

若手経営者にとって、集まりへの参加はビジネス上のメリットだけにとどまりません。

成長・学び・精神的な支えという多角的な価値を提供する4つのメリットを解説します。

メリット① 同世代の経営者から刺激とモチベーションを得られる

同世代の仲間が事業を伸ばしている姿を間近で見ることは、「自分も頑張らなければ」という前向きな緊張感と刺激を生み出します。

年齢が近い経営者の成功体験や失敗談は、遠い存在の大経営者の話よりもはるかにリアルに受け取ることができ、自社への応用がしやすいという特徴があります。

特に、業績が伸び悩んでいる時期や、方向性を見失いかけているタイミングで仲間の活躍に触れると、「自分も次の手を打とう」というエネルギーが湧いてくることがあります。

若手経営者の集まりが持つ「切磋琢磨できる空気感」は、独学や書籍では得られない、リアルな成長の場としての価値を持っています。

メリット② 経営の現場に即した生の情報が手に入る

集まりの場では、採用・資金調達・マーケティング・組織づくりなど、経営に直結する生きた情報がリアルタイムで交わされます。

ビジネス書や講演では得られない「実際にやってみてどうだったか」というリアルな経験値の共有が、集まりの最大の情報資産です。

他の若手経営者が「この施策で新規顧客が〇〇件増えた」「この採用方法で離職率が下がった」といった具体的な情報を共有してくれる場は、他にはなかなかありません。

特に創業期・成長期のフェーズにいる経営者にとって、同じフェーズを少し先に進んだ仲間からのリアルな情報は、大きな意思決定の判断材料になります。

メリット③ ビジネスパートナーや顧客との出会いが生まれる

若手経営者の集まりは、参加者同士がお互いのビジネスへの理解が深いため、交流がそのまま取引や業務提携に発展するケースが生まれやすい場です。

同世代であることから信頼関係の構築が早く、「顔なじみだから安心して依頼できる」という形での受発注が生まれることも珍しくありません。

また、集まりで親しくなった参加者が、自社のサービスに関心を持ちそうな経営者を紹介してくれるという「紹介の連鎖」が生まれることもあり、営業コストをかけずに顧客網を広げていける可能性があります。

信頼ベースで生まれたビジネスは長続きしやすく、単発の商取引にとどまらない長期的なパートナーシップへと発展しやすい点も、集まりから生まれる縁の特徴です。

メリット④ 先輩経営者から直接メンタリングを受けられる

若手向けの集まりには、少し上の世代のメンターや先輩経営者が関わっているケースも多く、コンサルティング費用をかけなくても具体的なアドバイスが受けられる環境が整っていることがあります。

「同じような悩みをどう乗り越えたか」「あの時こうすればよかった」というリアルな経験談は、教科書には書かれていない実践的な学びそのものです。

メンターとの出会いは、経営判断の精度を上げるだけでなく、自分一人では気づかなかった視野の盲点を指摘してもらえる機会でもあります。

信頼できるメンターと出会える環境は、若手経営者にとって将来の方向性を大きく左右する可能性を持つ、集まりへ参加する価値の中でも特に重要な要素です。

若手経営者の集まりの主な種類と特徴

若手経営者向けの集まりには複数の形式があり、目的や参加スタイルによって最適なものが異なります。

主な種類と特徴を整理しておきましょう。

年齢限定型の交流会・コミュニティ

20代・30代など年齢の上限を設けた、若手限定の交流会やコミュニティです。

参加者全員が近い年代であることで、話題や課題感が共有しやすく、初対面でも打ち解けやすい雰囲気が生まれやすいのが特徴です。

こくちーずプロなどのイベント告知プラットフォームでは「若手経営者交流会」として東京・大阪を中心に定期開催されているものが多く、単発参加から始められる手軽さも魅力です。

はじめて経営者の集まりに参加するという方にとって、同世代限定の交流会は最も参加のハードルが低い選択肢のひとつです。

若手起業家コミュニティ(festivo・SAMURAIなど)

festivoは会員数約8万人を誇る国内最大級の若手起業家・経営者向けコミュニティで、「人脈・資金・経験・知識・人格」の5要素を育てることを理念に掲げています。

オンラインとオフラインのハイブリッド型で、東京・大阪を中心に学びと出会いを融合したリアルイベントを多数開催しており、創業間もない若手でも気軽に参加できる環境が整っています。

また、SAMURAI CEOは「日本の未来を変革する志を持つ経営者」を対象にしたブランディングプログラムで、優秀な若手人材の採用支援や、100名超の経営者が参加する月次交流会などを展開しています。

こうした若手特化型コミュニティは、単なる交流を超えた成長支援の仕組みが整っている点が一般的な交流会との大きな違いです。

会食・少人数型の経営者コミュニティ(AKEY会など)

AKEY会は20代〜40代の若手経営者を中心に構成された、会食形式のマッチングコミュニティです。

月額2.98万円で東京・大阪を中心に毎月40〜60回の会食に参加でき、参加者は取締役以上の決裁者に限定されています。

1時間程度で終わるタイムパフォーマンス重視の設計が、多忙な若手経営者に支持されており、サービス開始から9ヶ月で700社超が導入するなど急成長を遂げているコミュニティです。

「深く話せる少人数の場」を求めている若手経営者にとって、会食型コミュニティは一度の参加から信頼関係が生まれやすい形式として非常に向いています。

商工会議所系・地域密着型(若鯱会など)

名古屋商工会議所が主催する「若鯱会」は、昭和58年に創設された若手経営者・後継者向けの異業種交流組織です。

14のグループが活発に活動しており、勉強会・視察・講演会・親睦会など多彩な活動を通じて、地域に根ざした信頼関係が育まれています。

同様の組織は全国の商工会議所や商工会にも存在しており、地方の若手経営者にとって身近にアクセスできる集まりとして機能しています。

地域でのビジネスを展開している若手経営者や事業承継者にとって、地元のネットワークを築ける商工会議所系の集まりは欠かせない選択肢のひとつです。

オンライン型コミュニティ・SNSグループ

Slack・Discord・LINE・FacebookグループなどのSNSやチャットツールを活用した、オンラインベースの若手経営者コミュニティも多数存在します。

地方在住・子育て中・移動が難しいなど、物理的にリアルイベントへ参加しにくい若手経営者でも、場所と時間を問わずに情報交換できる点が最大のメリットです。

オンラインコミュニティは手軽に参加できる反面、テキストベースのコミュニケーションでは信頼関係の構築に時間がかかる傾向があるため、オフラインとの組み合わせが効果的です。

まずオンラインで参加して雰囲気をつかみ、リアルイベントへ繋げていくという流れが、コミュニティへの入り方として無理なく続けやすい方法といえます。

若手経営者の集まりの選び方4つのポイント

多くの選択肢の中から自分に合った集まりを選ぶには、いくつかの基準を持っておくことが重要です。

選定で失敗しないための4つのポイントを解説します。

ポイント① 自分の目的と現在の経営フェーズを整理する

集まりに参加する前に、「今自分が最も必要としているものは何か」を明確にすることが最初のステップです。

同世代の仲間とつながりたいのか、先輩経営者からメンタリングを受けたいのか、新規顧客・パートナーを探したいのか、情報収集を目的にしているのかによって、最適な集まりの形式は大きく異なります。

創業期・成長期・安定期など自社の経営フェーズによっても、求められる人脈や情報の性質が変わるため、フェーズと目的をセットで考えることが重要です。

目的が曖昧なまま参加すると「何も得られなかった」という感覚になりやすいため、参加前に一度「この集まりで何を持ち帰りたいか」を書き出してみることをおすすめします。

ポイント② 参加者の属性・年齢層・業種の傾向を確認する

「若手経営者向け」と名乗っていても、実際には30代後半〜40代が中心だったり、一般社員も参加できる形式だったりするケースがあります。

主催者のウェブサイト・SNS・過去の参加者の口コミなどを事前に調べ、自分がターゲットにしたい参加者層と合致しているかを確認しましょう。

また、業種の傾向も重要で、自社のビジネスと親和性のある業種の経営者が多く参加しているコミュニティを選ぶと、実際のビジネスにつながる出会いが生まれやすくなります。

参加してみて「思っていた雰囲気と違う」とならないために、体験参加・無料参加の機会があるものを最初に選ぶのが安全な進め方です。

ポイント③ 費用・開催頻度・継続参加のしやすさを確認する

集まりへの参加は、1回だけでは深い関係は生まれにくく、継続することで初めてその価値を感じられます。

月額費用・単発参加費・交通費などを含めたトータルコストが、自分の収益状況と見合っているかを冷静に判断することが大切です。

また、開催頻度が高くて継続参加しやすい設計になっているか、自分のスケジュールと合わせて無理なく参加できる時間帯に開催されているかも、長期継続の観点から確認すべき重要なポイントです。

「毎月参加できるかどうか」を試算したうえで入会を判断することが、投資対効果の最大化につながります。

ポイント④ 主催者の信頼性と集まりの目的を見極める

参加者から自社サービスへの誘導が目的になっている集まりや、名刺交換・営業合戦が横行しているコミュニティでは、本質的な交流が生まれにくく疲弊する原因になります。

主催者の活動実績・設立背景・運営方針をSNSや口コミで事前にリサーチし、参加者が純粋に学び合い・助け合う文化が根付いているかを確認することが重要です。

GIVEの精神が浸透しているコミュニティは、長く参加するほど信頼関係が積み重なり、ビジネスにつながる縁も自然に生まれやすい傾向があります。

一方で、雰囲気や主催者の姿勢は実際に参加してみないとわからない部分もあるため、最初は気軽に体験参加できる集まりを選んでみることをおすすめします。

若手経営者におすすめの集まり・コミュニティ6選

具体的にどのような集まりがあるのかを知ることで、自分に合った選択肢を見つけやすくなります。

現在注目されている6つの集まりを紹介します。

festivo(フェスティボ)

「多様化の時代を生き抜く人に、働く武器と選択肢を」を理念に掲げる、会員数約8万人の国内最大級の若手起業家・経営者コミュニティです。

35歳以下の若手経営者・起業家が中心で、東京・大阪を拠点にオンライン・オフラインの両方でイベントを活発に開催しています。

人脈・資金・経験・知識・人格という5つの要素を育てる場として機能しており、创業間もない若手がゼロから仲間を作っていくための環境が整っています。

まず若手経営者コミュニティに参加してみたいという方にとって、規模と多様性の点でまず検討したい選択肢です。

AKEY会

株式会社AKEY CONSULTINGが運営する、20代〜40代の若手・成長志向経営者を中心とした会食型コミュニティです。

月額2.98万円で東京・大阪を中心に毎月40〜60回の会食に参加でき、参加者は取締役以上の決裁者に限定されているため、参加者の質が担保されています。

1回1時間程度のコンパクトな会食スタイルは多忙な若手経営者のスケジュールに合わせやすく、「成果が得られなければ返金保証あり」という安心設計も特徴です。

ビジネスに直結した出会いを効率よく求めている若手経営者に向いているコミュニティです。

若鯱会(わかしゃちかい)

名古屋商工会議所が主催する、昭和58年発足の若手経営者・後継者向け異業種交流組織です。

14グループが活発に活動しており、勉強会・視察・講演会・親睦会など多彩なプログラムを通じて、地域に根ざした深い人間関係が育まれています。

名古屋・東海エリアを拠点にする若手経営者にとって、地元で信頼できる仲間を作るための代表的な集まりとして機能しています。

同様の組織が全国各地の商工会議所にも存在するため、まず地元の商工会議所に問い合わせてみることがアクセスへの第一歩です。

パッションリーダーズ

全国9拠点で活動する、約4,200名の経営者・起業家が所属する会員制ビジネス交流プラットフォームです。

定例セミナー・イベント・勉強会を定期的に開催しており、異業種交流を通じたビジネスマッチングと人的成長の機会を提供しています。

各拠点でのリアル活動が充実しているため、地方在住の若手経営者でも地元で仲間を作りやすい設計になっています。

経営者としての人間的成長を重視したいという思いを持つ若手に特に向いているコミュニティです。

EO(Entrepreneurs’ Organization)Tokyo Central

年商1億円以上の企業経営者を対象とした、世界的な起業家組織EOの東京支部です。

グローバルなネットワークと実践的な学びが特徴で、フォーラムと呼ばれる少人数グループでの本音の対話が組織の核をなしています。

海外との交流やリーダーシップ育成にも力を入れており、成長志向の高い若手経営者にとって世界基準の経営者コミュニティへの入口となる存在です。

売上規模の参加基準があるため、成長フェーズにある経営者が次のステージを目指す場として活用するのに向いています。

KOBUSHI MARKETING

東京・渋谷道玄坂を拠点に、クラフトビールを楽しみながら学びと出会いを創出するユニークなスタイルの交流コミュニティです。

年間2,500人以上のビジネスパーソンが集まり、起業家・経営者・マーケターなど多様な参加者が交流しています。

「コミュニティマーケティングを通じた紹介(リファラル)」を強みとしており、単なる名刺交換にとどまらない、信頼ベースのビジネスにつながる縁が生まれやすい環境が整っています。

堅苦しい雰囲気が苦手な若手経営者にとって、カジュアルに参加できる交流の場として利用しやすいコミュニティです。

若手経営者の集まりで成果を出すための3つの心得

参加するだけでは成果は生まれません。

集まりを通じて本当に価値ある関係性を築くための3つの行動原則を押さえておきましょう。

心得① 自分のビジネスと自己紹介を事前に磨いておく

集まりの場では、短時間に多くの人と出会い、限られた時間の中で自分の印象を残すことが求められます。

「誰に・何を・どんな価値を提供しているか」を30秒〜1分で伝えられる自己紹介を事前に準備しておくことで、会話の入口を確実に開くことができます。

名刺・事業概要・SNSのプロフィールなど、相手が後から「あの人のことを調べてみよう」と思ったときにアクセスできる情報を整備しておくことも大切です。

自己紹介の精度が、集まりでの出会いの質を左右する最大の準備です。

心得② まず相手のビジネスに興味を持つ姿勢を持つ

若手経営者の集まりで失敗するパターンの多くは、最初から「自社を売り込みたい」という姿勢が前面に出てしまうことです。

相手がどんなビジネスを展開していて、今どんな課題を抱えているかに純粋な興味を持ち、「自分は何かお役に立てることがないか」という発想を持って会話に臨むことが重要です。

GIVEを先に行う姿勢で接し続けることで、やがて相手からも「あなたのサービスに興味がある」「知人を紹介したい」という言葉が自然と生まれてきます。

焦らず相手との関係性を育てる視点が、集まりを長期的に活用するための最も大切な姿勢です。

心得③ 参加後のフォローと継続参加を習慣にする

集まりで出会った人と翌日中にSNSやメッセージでつながり、会話の内容を振り返りながらお礼を伝えることで、相手の記憶に残る印象を作ることができます。

また、同じ集まりに繰り返し参加することで「顔なじみ」として認識されていき、主催者や常連参加者から紹介・情報提供が自然と集まってくる状況が生まれます。

集まりに参加したら必ず翌日フォローする・毎月参加を続けるという行動を習慣化することが、投資した時間とお金を最大限に回収するための基本です。

まとめ:若手経営者の集まりは成長を加速させる最短ルート

若手経営者にとって、集まりへの参加は同世代の刺激・生きた情報・人脈・メンターとの出会いという多面的な価値をもたらします。

festivo・AKEY会・若鯱会・パッションリーダーズ・EOなど、形式も目的も多彩な選択肢が存在するため、自分の経営フェーズと目的に合ったものを選ぶことが最初のポイントです。

参加前に目的を明確にし、GIVEの姿勢で臨み、フォローアップと継続参加を習慣化することで、集まりは確実にビジネス成長の土台となります。

「経営者は孤独」という状況から一歩踏み出し、まず気になる集まりに一度参加してみることが、若手経営者としての次のステージへの扉を開く第一歩です。

ENICXO
メッセージアイコン オンリーストーリー代表 平野からのメッセージ
オンリーストーリーでは、これまで10年以上にわたり、
BtoB営業における「集客の課題」と真剣に向き合ってきました。

経営者同士が信頼でつながるマッチングプラットフォームや、
想いを届ける手書きの手紙など、独自の形で支援を続けています。

そして最近では、経営者同士を直接つなぐ「顧問&コミュニティサービス」も新たにスタートしました。

私たちが大切にしているのは、単なるマッチングツールの提供ではなく、
一社一社の課題に寄り添い、"本当に意味のある出会い"をつくることです。

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